※本ページはプロモーションを含みます。
配信で見かけて気になっている人へ。本編は自分の目で違和感を探す一人称ウォーキングシミュレーターだよ。
遊び方の仕組み、スマホ版ならではの注意点、価格をまとめたよ。
| タイトル | 8番出口(The Exit 8) |
|---|---|
| 運営会社 | 開発:KOTAKE CREATE/発売:Active Gaming Media Inc.(PLAYISM) |
| 配信日 | 2025年3月28日(App Store/Google Play) |
| 対応OS | iOS 16.0以降/Android(PC・Switch・PlayStation・Xboxにも展開) |
| 利用料金 | 買い切り(App Store・Google Playともに400円、税込) |
| ジャンル | シミュレーション・ホラー(ウォーキングシミュレーター) |
| 年齢表示 | App Store 9+/Google Play「7歳以上」(日本のストア、2026年9月29日確認) |
8番出口は、無限に続く地下通路を観察しながら進む短編ウォーキングシミュレーターだよ。
- ✓ 歩いて周囲を観察するだけのシンプルな操作
- ✓ 買い切り型で、確認できる範囲では追加の課金要素はない
- ✓ 1回が短く、間違えると最初からやり直しになる仕組み
- どんなゲームで、何を目印に進むか
- PC・家庭用機版とスマホ版の違い
- つまずきやすい場面と、価格・追加購入の有無
- 向いている人、合わない人
8番出口はどんなゲーム?
プレイヤーは、無限にループする地下通路に閉じ込められた状態からスタートするよ。公式の説明では「周囲をよく観察し、8番出口まで辿り着こう」というコンセプトの作品なんだ。暗い地下通路を舞台に、驚くような演出が入るホラー要素もあるよ。
操作は歩くだけ。日本の地下通路やリミナルスペース、バックルームからインスパイアされた作りで、特別な世界観の説明がいらないのも特徴だよ。
進み方の基本ルール
公式に示されているルールはこの4つだけ。ここから先の細かい仕組みはあえて書かないよ。
この観察と判断を繰り返して、8番出口を目指すのが目的だよ。具体的な違和感の内容には触れないから、自分の目で確かめる楽しみはそのまま残るよ♪
ちなみに、通路で起こる違和感の種類は全部で36種類(2026年9月29日確認)あるとされているよ。どんな内容かはここでは書かないから、実際に歩いて確かめてみてね。
ホシホシは、同じはずの景色をじっと見つめる時間がすでにドキドキするタイプ! この緊張感、癖になっちゃう♪
PCから始まり、スマホへ広がった作品
もともとは2023年11月29日にPC(Steam)向けとして登場した作品だよ。
その後Switch、PlayStation、Xboxと機種を広げ、2025年3月28日にiOS・Android版が配信された。
開発は個人開発者のKOTAKE CREATE、発売元はPLAYISMブランドを持つActive Gaming Media Inc.だよ。
PC・家庭用機版とスマホ版はどう違う?
配信で見て気になっている人ほど、無料アプリだと思いがちだけど実際は買い切りの有料アプリだよ。配信で人気の作品というだけで無料と決めつけないよう注意してね。
収録されているゲーム内容そのものはPC・家庭用機版と同じ作品のスマホ移植だよ。操作方法だけが機種ごとに変わる。
PC・家庭用機ではコントローラーやキーボードで歩くのに対し、スマホ版はタッチ操作で移動する。操作感の違いは好みが分かれるところだよ。
価格はプラットフォームによっても違う。公式発表によると、Steamなど主要プラットフォームは470円(税込)、iOS・Android版は400円(税込)と、スマホ版のほうが少し手頃だよ。
つまずきやすい・気になる場面
判定を間違えると最初からやり直し
観察や判断を誤ると、通路の最初からやり直しになる仕組みだよ。ここが緊張感の理由でもあり、慣れないうちはつまずきやすい場面でもあるんだ。
1回1回の判定はテンポよく進む仕組みだから、やり直しになっても気軽にもう一度挑戦しやすいよ。
一人称視点でじっと観察するタイプ
画面をじっくり見つめ続ける一人称視点のゲームだから、映像酔いしやすい人には負担に感じる場面があるかも。
ホラー要素も含まれるので、驚く演出が苦手な人は最初は明るい時間帯や短時間で試すのがおすすめだよ。
ここが判断の分かれ目:間違い探しの緊張感を楽しめるか、じっくり観察する時間が自分に合うかが選ぶポイントになるよ。
料金と購入で変わること
ここで話す価格はスマホ版(iOS/Android)のものだよ。PC(Steam)やSwitchなど他の機種の価格とは別に考えてね。8番出口は買い切り型のアプリで、購入した時点で本編がすべて遊べる仕組みだよ。無料で試せる体験版や無料版は用意されていないから、遊ぶには購入が必要になるよ。
App Store(iOS)
- 400円(税込・買い切り)
- 追加のアプリ内課金:なし
- 年齢指定 9+
- 評価3.7(レビュー569件)
Google Play(Android)
- 400円(税込・買い切り)
- 追加のアプリ内課金:なし
- コンテンツのレーティング「7歳以上」
- 評価3.0(レビュー376件)
価格・評価はいずれも2026年9月29日に日本のApp Store・Google Playで確認した数字だよ。通常価格はApp Store・Google Playともに400円(税込)で、OSによる違いはないよ。
なお、App Storeでは2026年9月29日確認時点で280円(税込)のセール価格が表示されている。PLAYISMが2026年9月7日に発表した、全世界累計販売本数300万本突破を記念したセールによるものだよ。
追加のアプリ内課金はある?
課金要素はありません。App Store・Google Playどちらの商品情報を見ても、追加のアプリ内課金は設定されていなかったよ。最初の購入金額以外に発生する支払いはないよ。
値ごろ感の目安:クリアまでの目安は、PC版(Steam)の公式ストアページの想定プレイ時間「15〜60分」が目安で、隅々までじっくり確認して遊び切るなら1〜2時間ほど(2026年9月29日確認)。追加課金なしのこのボリュームを400円で楽しめるので、短編ホラーを気軽に味わいたい人には手頃。長時間じっくり探索する重量級のゲームを求める人には、価格のわりに短く感じられるかも。
8番出口の良いところ・気になるところ
良いところ
- 歩いて観察するだけのシンプルな操作
- 1回が短く、スキマ時間でも遊べる
- 買い切りで、追加の課金を気にしなくていい
気になるところ
- 間違えると最初からやり直しになる
- 一人称視点でじっと見るため酔いやすい人もいる
- ホラー演出が苦手な人には向かないことも
間違い探しの緊張感や観察そのものが好きな人に合うよ。長時間じっくり探索する重量級のゲームを求める人には、ボリュームが短く感じられるかもしれない。
始める前に確かめておきたいこと
App StoreまたはGoogle Playで「8番出口」を検索し、買い切りで購入すればそのまま遊べるよ。
タイトル画面から始めたら、まずは天井・壁・床の順に視線を動かしてみて。特定の場所だけを見ないことが、最初の一歩になるよ。
1回が短いから、静かで集中できるタイミングを選ぶと違和感に気づきやすい! ヘッドホンで音にも耳を澄ませてみてね♪
ホシ気になった人は、まず公式ストアのページを覗いてみるのがおすすめだよ! ホシも「あれ、何か違う?」って考える瞬間が好き♪
よくある質問
Q. 無料で遊べる?
A. ううん、買い切り型の有料アプリだよ。通常価格はApp Store・Google Playともに400円(税込)。2026年9月29日時点、App Storeでは記念セールで280円に値下げされているよ。
Q. 追加の課金はある?
A. 追加のアプリ内課金はないよ。買い切りなので、購入した金額だけで最後まで遊べる。
8番出口は、地下通路の違和感を観察しながら進む買い切り型のウォーキングシミュレーターだよ。操作はシンプルだけど、間違えるとやり直しになる緊張感がある。
年齢表示はApp Store 9+、Google Play「7歳以上」とOSで少し違うよ。