※本ページはプロモーションを含みます。
配信で見かけて気になっている人へ。Dead Cellsは、死ぬたびに強くなって城を駆け抜ける買い切りのアクションゲームだよ。
スマホ版の操作、本体とDLC4本の価格、向き不向きをまとめたよ。
| タイトル | Dead Cells(デッドセル) |
|---|---|
| 運営会社 | 販売元:Playdigious(開発:Motion Twin) |
| 配信日 | 2019年7月17日(App Store)/2020年6月2日(Google Play) |
| 対応OS | iOS 12.0以降/Android |
| 利用料金 | 買い切り(App Store 1,500円/Google Play 1,490円、税込) |
| ジャンル | アクション(ローグライト・探索型) |
| 年齢表示 | App Store 13+/Google Play「16歳以上」(日本のストア、2026年10月3日確認) |
| 容量 | 1.9GB(App Store、2026年10月3日確認) |
Dead Cellsは、倒されるたびに新しい手段が増えていく、くり返し遊ぶ2Dアクションだよ。
- ✓ 本体は買い切りで、広告も基本無料の課金もない
- ✓ 追加で買えるのはDLC4本だけ
- ✓ スマホ用に、タッチ操作の調整と自動攻撃モードがある
- どんなゲームで、スマホでは何が違うか
- 本体とDLC4本の価格と、追加される内容
- つまずきやすい場面と、向いている人・合わない人
Dead Cellsはどんなゲーム?
失敗した錬金術の実験者になって、荒れ果てた島と城を進む横スクロールのアクションだよ。ステージは相互につながっていて、探索を広げながら何度も挑戦する作りなんだ。
公式のキャッチは「倒せ。倒されよ。学べ。繰り返せ。」。倒されても終わりではなく、次の挑戦につながる流れだよ。
くり返し遊ぶ4つの流れ
どこまで調べるか、どう進むかは自分で決められるから、配信で見た動きを自分の手でまねてみるのも楽しいよ♪
ホシホシは、ボスにやられても「もう一回!」ってなる配信が好き! この繰り返しの熱さ、Dead Cellsにもありそうだね♪
スマホ版の操作と、似た名前のアプリ
スマホ版はタッチ用に作り直されていて、ボタンの位置とサイズを好みに合わせて変えられるよ。ロール(回避)はスワイプでもできるんだ。
ゲームモードは、オリジナルと自動攻撃モードの2つ。細かい操作が不安な人は、自動攻撃モードを選ぶ手もあるよ。
名前の似たアプリがあるから、ダウンロードするときは気をつけてね。Netflixが配信している「Dead Cells: Netflixエディション」と、Apple Arcadeの「Dead Cells+」は、この記事で紹介する買い切りアプリとは別のアプリだよ。この記事の価格はPlaydigious版の話だよ。
つまずきやすい・気になる場面
難度が上がるほど、タッチ操作が忙しくなる
敵の動きに合わせて回避やジャンプを細かく重ねる場面では、タッチの操作が追いつかないと感じる人もいるよ。ストアのレビューでも、操作感に触れる声は多いんだ。
そういうときは、ボタンの配置を自分の指に合わせ直したり、自動攻撃モードに切り替えたりしてみてね。外部コントローラーにもつなげられるよ。
1.9GBの容量と、暴力表現
容量は1.9GB(App Store)あるから、空きを確保してから買うと安心だよ。年齢表示はApp Storeが13+、Google Playが16歳以上で、戦闘にはファンタジー系の暴力表現が出てくるよ。
ここが判断の分かれ目:倒されては挑み直す流れを楽しめるか、タッチ操作を自分用に調整するひと手間をかけられるかが選ぶポイントになるよ。
料金と、DLCを買うと変わること
Dead Cellsは買い切りの有料アプリで、無料で試せる体験版や基本無料版はないよ。広告も入らないし、ガチャやゲーム内通貨の課金もないんだ。買うのは、本体と、あとから足すDLCだけだよ。
DLCは、新しいエリア・ボス・武器・スキンなどを足す追加コンテンツ。4本とも1本ずつ別売りで、買わなくても本体は遊べるよ。
本体だけ
- 新しいステージの解放や装備集めをくり返して遊ぶ
- 広告なし・追加課金なしで進められる
- 無料アップデートで内容が増えることもある
DLCを足すと
- 新しいエリア(バイオーム)やボスに挑める
- 武器・モンスター・スキンが増える
- 気に入ってから1本ずつ足せる
本体とDLCの価格は次のとおり。
| 商品 | 価格 | 内容 |
|---|---|---|
| Dead Cells 本体 | 1,500円(iOS) 1,490円(Android) |
買い切りで遊べる本編。広告・追加課金なし |
| Return to Castlevania | 1,100円 | 悪魔城ドラキュラとのコラボ。新ストーリーと2つの新エリア、新モンスター9種、新武器14種、新ボス3人、スキン20種が加わり、BGMを悪魔城ドラキュラの曲に切り替えられる |
| The Queen and the Sea | 600円 | 舞台は海。難破船と灯台などの新エリア2つ、新武器9種、新ボス、ペットとスキンが加わる。RAMが2GB以下の端末では正常に動かない場合がある |
| Fatal Falls | 600円 | 神殿や断崖、霊廟などの新エリア3つ、新モンスター8種、新武器7種、新ボスのスケアクロウが加わる |
| The Bad Seed | 600円 | 「古びた樹木園」と「追放されし者の沼地」の2エリア、新モンスター、大鎌クローなどの新武器、新ボスのマナ・ティックが加わる |
価格は2026年10月3日時点の日本のApp Store・Google Playの表示(税込)。DLCの価格はApp Storeのもの。
本体と4本のDLCをすべてそろえると、App Storeの価格で合計4,400円になるよ。Android版にも同じ4本のDLCが用意されているよ。
値ごろ感の目安:まずは本体の1,500円で足りるかを考えるのが基本だよ。本体で何度か通して遊び込めた人が、新しいエリアや武器を足したいときにDLCを選ぶ流れが合うよ。悪魔城ドラキュラが好きなら、1,100円のReturn to Castlevaniaがいちばん分かりやすい選択肢。まず1本だけ試したいなら、600円のDLCから足せるよ。
Dead Cellsの良いところ・気になるところ
良いところ
- 買い切りで、広告も課金通貨もない
- 死ぬたびに解放が増え、くり返す理由がある
- ボタン配置の調整や自動攻撃モードで、操作を合わせやすい
気になるところ
- 難度が上がると、タッチ操作が忙しくなる
- 容量が1.9GBと大きい
- 暴力表現があり、年齢表示は13+/16歳以上
敵のパターンを覚えて、何度も挑み直すのが好きな人に合うよ。画面を細かくタップしたくない人は、自動攻撃モードや外部コントローラーを前提に考えるといいかもしれない。
始める前に確かめておきたいこと
App StoreまたはGoogle Playで「Dead Cells」を検索して、販売元がPlaydigiousのアプリを選べば買えるよ。ダウンロード前に、容量の空きだけ見ておいてね。
最初は、画面のボタン配置を自分の指に合わせ直すのがおすすめ。操作がしっくりくるまで調整すると、倒されても「次こそ」と思いやすいよ♪
ホシ気になった人は、まず公式ストアのページを覗いてみてね! ホシも一度は見てみたいな♪
よくある質問
Q. 外部コントローラーは使える?
A. 使えるよ。iOS版はMFi対応のコントローラー、Android版はほとんどのBluetooth外部コントローラーに対応しているよ。
Q. Android版でも同じDLCを買える?
A. 買えるよ。Return to Castlevania、The Queen and the Sea、Fatal Falls、The Bad Seedの4本が用意されていて、アプリ内で買い足す形だよ。
Dead Cellsは、倒されるたびに新しい手段が増えていく、買い切りの2Dアクションだよ。本体は1,500円(iOS)/1,490円(Android)で、足したくなったらDLCを1本ずつ選べるよ。
名前の似たNetflixエディションやDead Cells+とは別のアプリだから、販売元がPlaydigiousかを見て選んでね。