※本ページはプロモーションを含みます。
配信で見かけて気になっている人へ。ありえない形の建物を回して道をつなぎ、沈黙の姫アイダを導く、錯覚のパズルアドベンチャーだよ。
遊び方と、スマホ版の価格・追加章の違いをまとめたよ。
| タイトル | Monument Valley(モニュメントバレー) |
|---|---|
| 運営会社 | ustwo games |
| 配信日 | 2014年4月3日(App Store) |
| 対応OS | iOS 15.0以降/Android |
| 利用料金 | 買い切り(App Store 600円/Google Play 390円、いずれも税込)。追加章「Forgotten Shores」は別売り |
| ジャンル | パズルアドベンチャー |
| 年齢表示 | App Store 4+/Google Play「3歳以上」(日本のストア、2026年10月3日確認) |
Monument Valleyは、建物の形をひねって道をつなげる、静かなパズルゲームだよ。
- ✓ 本編は買い切りで、iOSは600円、Androidは390円
- ✓ 追加章「Forgotten Shores」(8つの章)だけが別売りで、iOSは300円、Androidは200円
- ✓ 続編の「Monument Valley 2」とは別アプリで、物語も別になっている
- どんな仕組みで進めるパズルなのか
- 本編と追加章、それぞれの価格
- 向いている人と、合いにくい人
- 続編や名前の似た別アプリとの見分け方
Monument Valleyはどんなゲーム?
現実にはありえない形の建物を動かして、アイダの進む道をつくるパズルだよ。舞台は、だまし絵のように入り組んだ「モニュメント」。画面を触って建物の一部をひねったり、スライドさせたりしながら、ゴールまでの道を見つけていくんだ。
目の錯覚そのものが、道になる。たとえば、ふつうなら離れているはずの二つの足場が、見る角度を変えるとつながって見える。そのつながりを利用して、アイダを先へ進めるよ。
遊びの流れ
やることはシンプルで、見つけて、動かして、導くの繰り返しだよ。
アイダの行く手には、ミステリアスなカラス人間も登場するよ。動かし方を考えて、先回りして、見えにくい仕掛けを読み解くのが楽しいんだ♪
ホシホシは、建物をぐるっと回した瞬間に「あっ、つながった!」ってなるのが好き! 静かな音楽の中で、ゆっくり景色を味わえるのもいいよね♪
ステージごとに違う、見た目の魅力
Appleデザイン賞2014を受賞した作品だよ。どのステージも手作りの世界で、色づかいや形が一つずつ違うんだ。スクリーンショットを見るだけでも、世界観が伝わってくるよ。
料金と購入で変わること
Monument Valleyは買い切りの有料アプリで、無料で試せる版はないよ。本編を買えば、追加の支払いなしで最後まで遊べる。課金要素は、追加章の「Forgotten Shores」ひとつだけだよ。
「Forgotten Shores」は、本編に追加できる8つの新しい章。本編のアプリの中から、アプリ内購入で追加する形だよ。ゲーム内のコインやガチャのような仕組みはなくて、章を買うか買わないかを選ぶだけなんだ。
| 商品名 | 価格 | 内容 |
|---|---|---|
| Monument Valley 本編(iOS) | ¥600 | 買い切り。本編のすべての章を遊べる |
| Monument Valley 本編(Android) | ¥390 | 買い切り。本編のすべての章を遊べる |
| Forgotten Shores(iOS) | ¥300 | 本編に追加できる、8つの新しい冒険と幻想の章 |
| Forgotten Shores(Android) | ¥200 | 本編に追加できる、8つの新しい冒険と幻想の章 |
価格は2026年10月3日時点の日本のApp Store・Google Play表示(税込)。
追加章まで買った合計は、iOSが900円、Androidが590円。Androidは本編が390円、追加章が200円なので、iOSより少し安いよ。
値ごろ感の目安:まず本編だけ遊んで、気に入ったら追加章を足す流れがおすすめ。1つのパズルをじっくり味わいたい人には、本編だけでも満足しやすい価格だと思うよ。続きの章まで遊び切りたいなら、300円・200円を足す感じだね。
Monument Valleyの良いところ・気になるところ
良いところ
- だまし絵のような建物が、そのままパズルになっている
- 本編は買い切りで、追加の支払いなしで遊べる
- 音と景色がやさしく、じっくり遊べる
気になるところ
- 無料で試せる版がなく、最初に購入が必要
- 追加章の「Forgotten Shores」は別売り
- 説明は控えめで、物語は雰囲気で味わうタイプ
きれいな景色の中で、頭を使いながらのんびり遊びたい人にはぴったりだよ。スピード感や戦いを楽しみたい人、手応えを求める人には、ゆったりしすぎて感じるかもしれない。
始める前に確かめておきたいこと
同じシリーズでも、アプリは別々に出ているよ。この記事で紹介しているのは、初代の「Monument Valley」だよ。続編の「Monument Valley 2」は、別のアプリとして、物語も新しくなっている(Monument Valley 2の記事はこちら)。Apple Arcadeの「+」版や、「Monument Valley 3」とも別のアプリだから、ストアで名前をよく見て選んでね。
ホシ気になった人は、まず本編からスタートしてみてね! ホシも、最初のステージのやさしい色づかいが大好き♪
よくある質問
Q. 「Forgotten Shores」だけを買って遊べる?
A. 遊べないよ。「Forgotten Shores」は、本編のMonument Valleyの中で買うアプリ内購入だから、先に本編を購入して入れておく必要があるんだ。
Monument Valleyは、錯覚を使って道をつなぐ、静かなパズルアドベンチャーだよ。本編は買い切りで、iOSは600円、Androidは390円。追加章「Forgotten Shores」だけが別売りで、iOSは300円、Androidは200円だよ。
年齢表示はApp Store 4+、Google Play「3歳以上」だよ。